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竹人(たけんちゅう) 未来軒
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プロフィール 竹でつくる 竹でつなぐ
竹で世直しをする 竹人(たけんちゅう)
竹職人ではなく「竹に関わる人=竹人」になりたい
竹と触れ合う中で、技も磨きたいし、経験も積みたい 竹職人だって憧れるし、目指したい
でも“職人”というとその人にしか出来ないことをするイメージが強い その人にしか出来ないことは広まりずらいと思う
「ちょっとがんばったら作れるかも…」と真似する人が増えて その人の生活の中で「竹を手にする機会が増えたら」 それが一番の喜び
「真似される」ってことは 支持されることだから それがいいことだから 「真似出来る」ことをしていきたいと思う
竹でなくてもいい 「自分には竹が性にあった」ただそれだけのこと
自然の力を感じよう
本当は誰にでも出来ること
自然と共に生きよう 人は自然の中から生まれてきた
自然に感謝しよう
嫌なことにも意味があると思えたら幸せ
自然なものを手にする人が もっともっと増えますように・・・
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コメント
播磨靖夫 という、その道では第一人者の方に こんな言葉を戴いた。
イギリスでは、 「目に見えないもの」も アートだと見做されるんだよ
・・・すごい、の一言しか感想が出てこなかった。
この播磨氏は、 奈良にある「たんぽぽの家」の理事長をしている傍ら、 日本各地や世界をつなげる仕事ををしている。
そう・・・彼は、 障害のある人たちが芸術文化活動をする火付け役となった、 実は、凄いおじさんなのだ。
(彼の経歴や現在の活動については割愛させて戴く。)
その播磨氏自身も、芸術家っぽい出で立ちだが 彼の成していることが、 ある意味で一番のアートだ。
人と人とをつなぐこと
障害者の芸術文化活動(Able
Art)を中心に 彼は活動をしているのだが、 イギリスでAble
Artの英国展をしたことがあった。
その時に現地の人に言われたのが、 上記した「目に見えないものもアート」という考え方。
この一連の話を聞いた時に、それは 「空間演出デザイン」と 似ているのではないかと気づき、
現在では、播磨氏と同じように
人と人とをつなぐこと
をさせて戴いてる。
自分の場合は、それに「竹」という媒体を使って 「人と人」「人と自然」をつないでいる。
目に見えないものもアート
ぜひ、この考え方が広まって欲しいと思う。
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登録カテゴリー
ビジュアルアート / 手作り・クラフト / 団体・イベント / エンターテイメント / エンターテイメントその他 / その他 / その他その他 / ジャンル /
和風 / 癒し系 / シンプル / ナチュラル / ジャンルその他
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